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西伊豆グルメツーリング レポート (B.B.S.過去ログより)



[1459] 実録・西伊豆ツーリングその1 - 投稿者:さちお 投稿日:02/10/07(Mon) 20:40

それでは「埼玉僕星団・西伊豆グルメツーリング」のレポートをお届けします!

★埼玉組集合
今回は全14台(うち1台が午後合流)と過去最大の規模となりました。
うち埼玉組の5台は、首都高速入口手前の某所で6時にプレ集合することにしていました。
ほぼ時間通りに4台が集合・・今回初参加のゆういちさんご夫妻、黒僕に18インチがカッコいい!

残るはたあさんですが、2時半頃「エンジンがかからない」書き込みがあったため、ちょっとイヤな予感が・・とりあえず電話したけど、出ないし^^;;
すぐに折り返し電話が来ますが、どうも雰囲気がおかしい(笑)。
「今どこですか?」「・・今ですか?」「・・さてはお部屋ですね」「はい、部屋なんです」ってなやり取りの結果、後ほど合流とゆーことになりました^^;;

★首都高池袋線〜東名
乗って早々、首都高池袋線はかなりの渋滞^^;; 東名に出るまでに相当時間を食いました。
渋谷線〜東名高速はそこそこ快調、しかし集合時間は既に間に合いません。
と思った瞬間、柿メタSが三車線をフル活用してギュンギュン先行車をクリア・・まるで南米サッカー選手のような突破力(笑)。私も後手に回ったディフェンダーのようにそれを追いかけます。
約30分の遅刻で中井インターに滑り込みましたが、ほとんどの皆さんがお揃いでした(失礼!)。こちらの初参加はシンさん、蓼科で一度お会いしている銀僕のクールガイです(笑)。
ほどなくharavoさんが到着、早々に出発となりました。

#たあさんはまだ首都高で渋滞につかまってるとのこと。そしてがんも/わたなべさんは、勢い余って(笑)沼津で合流とのことでした。

★沼津のセブンイレブン
東名は概ね快調、ほぼ一団となった僕星団はすぐに沼津に到着、集合地のセブンイレブンへ。
確かにPの広い店舗ですが、12台の僕星が揃っているのはやはり異様(笑)。
ここで初参加のえんkazuさん・bononoさん・さとしさんとお会いします。
bononoさんのゼニスは初めて見ましたが、とてもクールでいい色・・廃番が残念です^^;; さとしさんは目にも鮮やかなガーズレッド、ガレージ保管とゆーことで誰よりもピッカピカに輝いてましたね。そしてえんkazuさんのオーシャンブルー・・サバンナベージュの内装との取り合わせはとってもシックでオトナの魅力!

ここでKOUさんが「しおり」を配布、コースのブリーフィングを行います。他のお客様の熱い視線をちょっと意識しちゃう私(笑)。
こちらもそうは長居せず早めに出発・・しかし中伊豆方面への136はかなり混雑しています。
・・それにしても理想的な秋晴れ!

★あなたと越えたい天城越え♪
伊豆中央道に入る頃たあさんと連絡が取れ、既に136に入ったとのこと。それなら遠からず合流できそうってことで、「道の駅・天城越え」で待つことに。
136も下田方面はかなり空いており、陽光をいっぱいに浴びながら僕星団がランデブー走行していきます。さすがに慣れてきましたが「前も後ろも見渡す限り僕星」での走行はやはり楽しいですね。

全車で「道の駅・天城越え」に駐車、たあさんの合流を待ちます。
朝のうちは肌寒かったのですが、この頃は汗ばむくらいの陽気・・薄手ながらセーターを着てきたのを後悔した私でした。
ずらりと並んだ僕星を見て、面白いことに気付きます。この時点で青系3台・赤系3台がトップ2だったのですが、どれも別の色!
青系はラピス/オーシャン/ゼニス、赤系はザンジバル/ガーズ/アリーナと、それぞれ個性と魅力を感じる色彩です。白系の2台もキャララとピアリッツで違うんですよねぇ・・。

そーこーしてるうちにたあさんと連絡が取れます・・何らかの手違いで、何故か既に西伊豆・土肥にいるとのこと^^;;
一同の爆笑を誘いながら、昼食会場の「いそ船」で落ち合うことにしました。
・・しかしたあさん、最新のHDDナビ付いてるのになぁ(爆)。

★中伊豆から南伊豆へ
道の駅を出た僕星団は、昼食の石廊崎を目指して全車発進します。この道も混雑はなく、極めて快適なクルージング。やがて河津七滝ループ橋に差し掛かりましたが、らせん状の橋を並んで走る姿はまるで「僕星のメリーゴーラウンド」状態です(笑)。
しばらく走ると135へ・・そう、左側に海が見えます!
電車でもクルマでもそうなんですが、窓の外にパッと海の青が広がると、心が踊るのは私だけ? 思わずこぶしを突き上げ快哉を叫ぶと、後ろのharavo号が応えてくれました・・相変わらずのお調子者コンビです(笑)。
少しの間海岸線を走ると、もうそこは「いそ船」。順番に僕星を駐車していると、逆方向から見慣れた黄僕が来た!
・・そう、たあさんがジャストタイムで合流されたのです(お疲れ様でした・笑)。



[1462] 実録・西伊豆ツーリングその2 - 投稿者:さちお 投稿日:02/10/07(Mon) 20:43

★「いそ船」豪華ランチ
「いそ船」は海沿いの高台に位置し、お座敷はオーシャンビュー。陽光にきらめく波頭を眺めながら、ひとまず落ち着きます。私としては間近で寛がれている大型日本犬「シュンくん」がとっても気になります・・巨大で大人しくてヨーゼフ@ハイジみたい!
伊勢エビを待つ間、初参加の方も多かったので簡単に自己紹介。あれだけ話題になった無線を持って来なかったシンさん・^^/ やまざきさん、MY03を契約したえんkazuさんと検討中のharavoさん等、いろんな小ネタが披露されました(笑)。
その後まるさん撮影の当日ビデオ・がんもさん主催の軽井沢ビデオ・がんもさん持ち込みのサーキットビデオ等がBGVとして上映されました。

徐々に料理が出てきます。ちなみにお品書きは・・
・キンキの煮付
・サザエの肝
・刺身盛(イカ・サザエ・アジの叩き・白身二種・マグロ等)
・伊勢エビのボイル
・ご飯・お味噌汁
・みかん
でしたね?>誰にともなく

最初の2品から間が持たなくなった頃(笑)、待ちに待った伊勢エビの登場! 
一人一尾だと小ぶりで味も落ちるため、大型のエビを取り分けることになりました。
このぷりぷりの身も美味しかったし、アジやサザエのお刺身も新鮮で素晴らしかったです・・伊豆らしく「本わさび各自手卸し」ってのも嬉しいですね。
個人的には、運転ヌキで夜、日本酒と一緒にいただきたかった気がします(笑)。

私の前にはうきわさんご夫妻がいらっしゃったんですが、うきわさんは肝とかミソとか「珍味系」が苦手とのこと・・それを奥様が取ってあげる、素敵な夫婦愛を見せていただきました(*^_^*)

そーこーしてると、初老の店のおっちゃんが誰にともなくトウトウと語り始めました。要は「ウチのネタがどんなに新鮮な地モノで、都会の料理屋が如何にインチキなモノを出してるか」みたいな話(笑)。最初は適当に相槌を打ってた私ですが、延々と続くのでやがて「流しモード」になり、内容に関わらず数秒置きに機械的に「ほぉ」とか「はぁ」とか言ってました^^;;
KOUさんが「波長が合う」って言ってた大将ってこのヒト?(困った波長爆)
しまいにゃえんkazuさん座敷で寝てるし・・。

★決死のベストショット
食事を終え出発する頃、 つばさのパパさんから連絡が入ります。^^/ やまざきさんと話してるんだけど「トイがカーナビに出ない!」とか話してる・・「土に肥えるだよ」なんて会話が、ハタで聞いてておかしかったです(笑)。
KOUさんのルート説明を受け再び出発・・まずすぐ近くの「あいあい岬」で記念撮影。
「あいあい岬」の休憩所は素晴らしい眺望! 海と奇岩が視界いっぱいに広がる光景には圧倒されました。
しかし海をバックに撮影しようとすると、どーしても写真に入る国産ワゴンが(笑)。アベック(死語?)さんが二人の世界で語り合い、海を見つめています(ちなみに男性はスーツ姿20代後半〜30代初頭か?)。
「あれさえいなくなればいい写真が撮れるのに・・」皆の考えることは一緒、一同で念を送ります(爆)。
その甲斐があったのか、アベックさんは仲良くワゴンに乗り込み、去っていきました。
「うっし!」KOUさんと私が目で頷きます。
すかさず皆さんに呼びかけ、全車を動かして写真撮影用に整列。

さて並べたはいいけど、全車および背後の海が絵的に収まるフレームは・・あの崖の上かぁ?
他に選択肢はなかったため、とりあえず護岸処理してある崖の斜面に攀じ登ります・・ううっ、けっこーキツイし怖いなぁ・・。
その時でした。
「ウキ〜〜〜〜〜ッ!」
この世のものとは思えない鋭い叫びを上げて、四つん這いで崖を駆け上る一陣の風が!
見上げるとそこには・・興奮状態に毛を逆立てたharavoさんが、歯を剥き出して威嚇しています。
試しにタマネギを渡してみると、涙ぐみつつもドンドン皮を剥き、最後まで剥くとまた「ウキ〜〜〜ッ!」
こーなってしまったら手の打ちようはありません。変わってしまったharavoさん・・最初はクルマの陰に隠れていた我々ですが、手を振って必死で呼び戻そうとしました(写真参照)。
haravoさんは後ろ足で器用にデジカメを持ち、何度もシャッターを押しています。
一通り撮影すると突然正気に戻ったharavoさん・・皆の歓喜に迎えられ、斜面を下りてきました。
さぁ、これで写真は撮れたぞ・・全員揃って「あいあい岬」を後にします。



[1461] 実録・西伊豆ツーリングその3 - 投稿者:さちお 投稿日:02/10/07(Mon) 20:42

★岬めぐり♪
「あいあい岬」から土肥まで海岸沿いの道を走ります。午後になって傾き始めた太陽が、海面に尾を引くように照り返し、とても美しい!
私は西伊豆を走るのは初めてでしたが、松の木や小島・奇岩の類に風情があり素晴らしい景勝地です・・「お忍び旅行」、そんな言葉がぴったりハマる気がしました(笑)。
土肥のあたりからはKOUさんのご案内通り、狭くて対面通行しにくい道もあります。それでも特に詰まることもなく、順調にクルマは流れて行きました。
先頭を走っていたえんkazuさんがコンビニ駐車場にピットイン、皆が止まります。どーやら道が不安になったようですがNO PROBLEM、ノンストップで先行したKOUさんを追いかけます。

やがて中伊豆への右折ポイント、ファミリーマートの駐車場へ。
ここでつばさのパパさんが合流、再びコンビニ駐車場を埋め尽くす僕星団(笑)。
時間もかなり押していたのですぐに出発、中伊豆方面の峠道に進みます。

★おやぢ暴走族^^;;
峠に入った途端にペースが上がったのは、つばさのパパさんの合流と無縁ではないでしょう(爆)。
おやぢ暴走族と化した先頭集団は、国産改造車の小僧のようにかっ飛んで行きます・・普段はマイペースゆったり派のうきわさんも巻き込まれ頑張ってますが、あずき色の^^/ やまざき号がTale to Noseで煽ってるし^^;;
私は途中まで着いていこうと試みましたが、やがてバカバカしくなって好きに走ることにしました(笑)。
一旦停まってからスカイラインに入る時には、KOUさんに「あんま飛ばしちゃダメよ」と電話で釘を刺しときました(爆)。

★夕暮れの解散式
西伊豆スカイラインから修善寺を抜け、伊豆スカイラインへ。ここの「スカイポート亀石」が本日の解散場所です。
秋の夕日は釣瓶落とし、既に薄暮が我々を包んでいます。
KOUさんのご挨拶・さちおのご挨拶も済み、本日のサプライズ・・「1万ヒットを踏んだ方が、この中にいます!」
ご本人も自覚されていなかったようですが、それは・・つばさのパパさんでした(祝!)。
記念品のポルシェタオルを贈呈し、ひとまずご挨拶は終了です。
KOUさんは翌日より中国にご出張とのこと・・さすがの体力に舌を巻きつつ、無事のお帰りをお待ちしております。

★ここからが長かった
さて、後は箱根を抜けてオダアツに出て、東名乗って帰るのみ。
KOUさんが去った後、なんとなく様子見の空気が漂っていたので「会えたら海老名で合流しましょ」と告げて出発・・最初はharavoさんが先頭でしたが、なんかうまいことやられて(笑)私が先頭に^^;;
後ろを走ってる時は「何か中途半端に遅くなぁい?」みたいに感じてたんですが、先頭に立つと真っ暗な峠道のカーブをライトを頼りに走るのはシンドイ(苦笑)。
やがて「小田原・東京方面近道」との大きな看板が出て、咄嗟にそちらに右折します・・その瞬間、カーナビの指示と違うことに気付きましたが、すぐにリルートが出たのでそのまま走っていきました。
いつの間にか台数もバラけ始め、後続は3〜4台になっています。

箱根ターンパイク十国線を抜け、さー大観山線に乗ろうと思ったところ・・な、なんと薄暗い入口には素っ気なく「閉鎖中」の文字が!
#後にわかったことですが、台風21号による土砂崩れで、大観山〜小田原間が通行止めでした。
途方に暮れつつ通り過ぎ、路肩を見つけてハザード停車します・・後に続いていたのはシンさん・RYUさん・たあさん。
「これ、箱根峠まで戻るしかないでしょ」クールに呟くシンさん。「Uターンですね」
後続車も対向車もほとんどなかったため、その場で次々にUターン、今来た道を戻ります。
私が3番目で最後のたあさんの様子を窺うと、ハザード停車のままビクとも動こうとしない(?)。私が早く動かないとジャマなのかな、と思い、私もUターンして二人を追います。
3台は少し先の路肩で合流、たあさんを待ちます・・しかし待てど暮らせど一向に現れないたあさん^^;;

「前の3台がUターンしてるんだから、一緒に走る意思があれば後を追わないワケはない」「もしかしたら前日の"エンジンがかからない"病が再発して、立ち往生してるのカモ!」私は心配して、何度もたあさんに電話しました・・しかし電波が悪いのか、なかなか通じない。
「ナビ付いてるなら大丈夫でしょ、もう行きません?」
そう促されて、私は後ろ髪を引かれつつ先を急ぐことにしました。
走りながらもチケットぴあ状態で何度もリダイヤルしていると、やっとたあさんに繋がりました!
「たあさん、今どこ走ってるんですか?」
「どこってあのぉ、さっきの道、直進してるんですけど」
「えっ、皆Uターンしたぢゃん、どーして着いて来なかったの?」
「いや、私のカーナビだとこっちの道で案内出てたんで」
・・なんじゃそら、心配して損したぜ(-_-メ;)



[1460] 実録・西伊豆ツーリングその4 - 投稿者:さちお 投稿日:02/10/07(Mon) 20:42

★芦ノ湖一周ツーリング^^;;
今度はシンさんが先頭になって走ります・・しかししばらく走った芦ノ湖周辺で、突如ハザードを出して停まるシンさん(笑)。
「・・曲がるトコ間違えちゃいました^^;;」
しかしここでジタバタしてもしょーがない・・再び先頭交替、今度はRYUさんのナビを頼りに走り出します。

ここから先はよく覚えていません(爆)。ただひたすら、RYUさんのルートと自分のナビの整合性を確認し、暗い夜道に目を凝らしつつ先を急ぐのみ。
途中でharavoさん・^^/ やまざきさんから電話がかかって来ます・・どーやらharavoさんは早くも海老名に到着したらしい(苦笑)。^^/ やまざきさんはとゆーと・・小田原まで出たものの、孤独な小田原周辺ツーリングを楽しまれているご様子(爆)。
しかし我々も、湖の周辺をグルグルと大回りして未だに箱根エリアを出ず・・電話で^^/ やまざきさんと励まし合いながら、オダアツを目指します。

★たあさんとの再会〜そして家路へ
やっとこさオダアツに乗れ、ホッと一息。ちょうどその頃たあさんと連絡が取れ、先に海老名に着いたとのこと(爆)。湯河原方面経由と思いますが、結局我々より早いとは・・やはり信じるべきはナビですな(笑)。
程なく海老名で4台は合流、なぜかシンさんが責任を感じてコーヒーおごってくれました・・シンさん、誰もが責任者で誰もが被害者なんで、お互い様ですよ!(でもご馳走様でした・笑)
ここでharavoさん・^^/ やまざきさんに無事報告の電話。^^/ やまざきさんは我々より先に海老名着・待たずに渋滞が少ないうちに出る旨伺っておりました・・しかし既にご自宅に到着されてたとは^^;;
haravoさんはかなり先行されていたようですが、港北で下りて一戦交えてる最中のようで、たいへん失礼いたしました(嘘爆)。

さて、海老名を出たら一路埼玉を目指します・・まだ東名・首都高・場合によっては東北道がある^^;;
ほとんど渋滞はなかったため右車線を爆走、首都高で若干詰まりましたが池袋線を選択し、22時過ぎに自宅に到着しました。
走行距離592km、全行程16.5時間・・そう深夜でもないのに身体の芯まで疲れた私は、そのまま眠りにつきました・・。

★最後に
長い長いレポートになっちゃいました・・そのわりにネタは少なめで失礼(まだ疲れが残っててあまりテンションが上がらない・苦笑)。
ともあれ、今回のざっくりまとめを。

初参加いただいたゆういちさん・シンさん・えんkazuさん・bononoさん・さとしさん、ご参加嬉しかったです!
今回のご参加で、僕星団のだいたいのノリとかテイストとかがわかっていただけたかと思います。もし気に入っていただけたなら、イベント/ネット問わず、今後とも末永いお付き合いよろしくお願いしますね。

それからもはやお馴染みとなった皆様も、楽しい時間をありがとうございました!
やはりある程度バックボーンや走り方やお好みがわかると、「ならでは」のネタ振りができてオイシイと感じております(笑)。今後とも末永くお付き合いくださいね。

そして内輪ながら幹事を務めていただいたKOUさん。
事前準備から対外交渉、メール配信からしおり作成、そして現場での仕切りと、たいへんお疲れ様でした!
私的には、今回は景観も食事も距離感も安全性も、過去最高のレベルで大満足でした!
しかし我々としてはこれで満足せずに、毎回過去最高を更新したいものですね。私も全力で頑張りますので、一緒に盛り上げていきましょう。
とにかく今回はお疲れ様でした・・そしてありがとうございました!

そして改めてご覧の皆さんへ。
イベントご参加の方も、参加されなかった方も、一緒に楽しく遊びましょう。
今より一歩進んで、質問でも提案でも感想でも、ドンドンこのB.B.S.に書き込んじゃってください・・全てはそこから始まるのですからね(^_^)
一緒に作って一緒に楽しむサイトですから、誰もが送信者で誰もが受信者です。
・・次のおいしいネタ提供者は、あなたカモ!(爆)

それでは長文ご精読、誠にありがとうございました。